RECOMMEND
患者からのこんな質問Q&A―患者を不安にさせないコツを教えます 鍼灸篇
患者からのこんな質問Q&A―患者を不安にさせないコツを教えます 鍼灸篇 (JUGEMレビュー »)
小川 卓良
治療をしていると患者様からのいろいろな質問が出ます。”簡単なことほど説明が難しい”とそして”小学生にも分かるように簡単に説明できて初めて理解できている”と高校の先生も言っておられました。こう聞かれたらこう答えるという事を勉強することも大切なことだと思います。
RECOMMEND
誰も教えてくれない「治療院」の始め方・儲け方
誰も教えてくれない「治療院」の始め方・儲け方 (JUGEMレビュー »)
荒田 顕司
 カイロの方の書かれた著書です。初めて経営に関する事を学びたい人には、分かりやすく簡単でよいと思います。
 これから鍼灸院を開業する方に向けてのアドバイス的な本になっています。
 鍼灸師の先生も経営をもっともっと学び、整体の方に負けないように頑張りましょう!
RECOMMEND
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

12
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--

東洋医学を学ぶ!鍼灸師の独り言

 鍼灸のすばらしさをすべての人へ! 
 
 そんな想いを一人でも多くの人に届ける為、そして自分自身がもっと鍼灸の良さを理解する為にこのブログを立ち上げました。
 鍼灸は全ての人が受ける価値のある医療だと思います。
 何故なら、病の人、不健康な人、そして健康な人も、すべての人に効果がある医療だからです。
 
 鍼灸は、医療を超えた医療なのです!!
老化による免疫の低下
0

      免疫力

      20歳の頃から低下しはじめ、しょんぼり

      40歳代では最大時の半分冷や汗

      70歳を過ぎる頃には人によっては最大時の10分の1撃沈

      にも落ちるといわれています。見る
    続きを読む >>
    | 健康ニュース | 18:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    体温と免疫
    0


        多くの病原菌やウイルスは高温に弱いので、それらに感染すると身体は発熱してそれらの病原菌を殺そうとします。


      また、体温の上昇はリンパ球や様々な酵素の活性を高めることで、外敵に対して強力に働くようになります。   見る
      続きを読む >>
      | 健康ニュース | 10:36 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      痴呆の予防!
      0
         101歳でなくなったアメリカのシスター・メアリーは84歳まで数学の教師をし、引退してからも福祉活動に熱心に取り組み、死の直前まで正常で、認知機能も優れていたと言います。

         しかし死後の解剖では海馬や大脳皮質に神経原繊維変化やβアミロイド斑が見られ、脳も萎縮して重量も軽くなっていたことが分かりました。びっくり

         つまり・・・見る
        続きを読む >>
        | 健康ニュース | 23:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        動脈硬化とコレステロール
        0

            2002年日本動脈硬化学会は、コレステロールの基準値をようやく変更しました

           かなり以前から、それまでのコレステロールの薬物適応基準では動脈硬化の予防にならないばかりか、逆にがんの患者を増やすという疫学的な報告がなされてきました。

           しかし、日本動脈硬化学会は長い間適正ではない数値を指導してきたわけです。見る
           
          続きを読む >>
          | 健康ニュース | 22:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          ちょっと太めが危険の始まり!
          0

             それほど太っていないけど、お腹が出ている


             内臓脂肪が蓄積した人は、こういうタイプが多く見られます。

             あまり問題がないように思われがちですが、内臓脂肪の蓄積は高脂血症や高血糖、高血圧を引き起こして、動脈硬化を急激に進めてしまうのです。見る
            続きを読む >>
            | 健康ニュース | 23:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            年齢に応じて予防は違う
            0

               病気を予防するといっても、性別や年代で内容は違うのは当たり前ですが、案外その部分が曖昧にされています。

               そのため、高齢者に対して働き盛りに求められるような食事制限をしたり、無意味な投薬を続けられる事も稀ではありません。見る

               
              続きを読む >>
              | 健康ニュース | 22:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              予防に勝る医学なし
              0


                 皆さんご存じのように、厚生労働省では「健康日本21」という国民健康づくり運動を展開しています。具体的な目標値を設定し、2010年までに、がん、循環器疾患、糖尿病などの生活習慣病を減らそうというものです。見る
                続きを読む >>
                | 健康ニュース | 22:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                筋力の弱りかたについて
                0

                  筋肉は運動不足に陥ればたちまち萎縮(筋力の低下)が始まってしまいます。

                   逆に強度の負担をかけると、筋は肥大して筋力も増大します。これを労作性肥大といいます。

                   使う使わないという理由だけでなく、加齢や疾病によっても萎縮は起こります。見る

                  続きを読む >>
                  | 健康ニュース | 19:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                  運動で循環器疾患を予防!
                  0
                      循環器疾患というと心臓病が第一ですが、その予防に運動は大変有効です。

                     心臓は収縮期に動脈血を全身に送り、拡張期に静脈血を心臓に送り返し、弛緩時に動脈血を引っ張ります。

                     全身の筋肉が伸縮を繰り返すことで心臓の動きである血液循環を補佐するので筋肉は第2の心臓とも言えるのです。だから、運動で筋肉を鍛えることは大切なことなのです。見る

                     
                    続きを読む >>
                    | 健康ニュース | 22:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    筋肉が脳を作る
                    0
                        指先を使う人は長生きだとか、体をよく動かす人はボケないなどといいます。

                       実際指を動かすときには脳の運動野の広い領域が動いていることが分かっていますいし、体を動かすためには筋肉の微妙な動きを調節する必要があるために脳を総動員して働かせています。

                       つまり筋肉を動かすために脳は働かなければならず、それが脳自身の刺激になっていると考えられているのです。見る

                       
                      続きを読む >>
                      | 健康ニュース | 22:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |